【メニュー】
・5手詰
・受けの手筋ドリル
・対局
・Q&A

受け=相手の狙いを感知し、未然に防ぐ。相手の指したい手を殺す。
・初級者(自分の指したい手を指す)から一歩抜け出す
・分からないときは、相手の誘いに乗ってみる(同○と取ってみる)
・失敗したら、そこから学べばいい

・対局
▲7六歩△3四歩▲6六歩△8四歩▲6八飛△6二銀(四間飛車)

(図は△7六歩まで)


中盤、手の広い局面が続いた。図から▲6一飛成△7七歩成▲7四歩△6五桂▲7三歩成△9二飛(悪手)▲5六金△7六と▲5五歩(好手)△7五と▲5四歩△同銀▲5五歩△4四桂▲5四歩△5六桂▲5三歩成(好手)△同金直▲4五桂と進んだ。


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・5手詰
・対局(vsパソコンソフト)
・Q&A

好手と凡手のバラつきを減らす。
・100点の手と20点の手が入り混じる
・勝負としては60点の手を続ける方がいい
・自分の読みを信じ、指し手を(点でなく)線でつなげる

・対局
▲7六歩△3四歩▲6六歩△3二飛▲7八飛△6二玉(相振り飛車)

(図は△3九角成まで)


形勢五転六転の末、ついに先手に勝ち筋か。図から▲6二桂成△同銀▲7三歩△同銀▲7四歩△6四桂▲同歩以下、どうにかゴールイン。


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・5手詰
・六枚落ちの指し方(1筋攻め)
・二枚落ちの指し方(銀多伝)
・対局
・Q&A

プロ棋士との指導対局を実りあるものにする。
・四枚落ちを推奨。平手にも役立つ
・六枚落ちに遠く、二枚落ちに限りなく近い
・銀多伝は有力。2八玉型も

・対局(四枚落ち)
△6二銀▲7六歩△5四歩▲4六歩△5三銀▲4五歩(銀多伝)

(図は△8五歩まで)


図から▲5五歩△同歩▲同銀△5四歩▲同銀!△同銀▲5五歩△5三歩▲5四歩△同歩▲5五歩△同歩▲4六銀打(▲同角もあった)と進んだ。


【メニュー】
・5手詰
・得な手・損な手とは
・対局(vsパソコンソフト)
・Q&A

序・中盤で駒損しないように注意する。
・駒の損得勘定=読みの基本
・大駒をボロッと取られたら切腹(笑)
・途中何度かお亡くなりになりかけました(笑)

・対局
▲7六歩△5四歩▲7八飛△3四歩▲6六歩△6二銀(三間飛車)

(図は△8九歩成まで)


△8八とや△9九とが来る前に左辺をさばきたい。図から▲7四歩△同歩▲6五歩△同歩▲同桂△4二銀引▲7四飛△3五角(悪手)▲3四飛と進んだ。


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・5手詰
・対局(棋力診断)
・Q&A

「フェーズ1用」のまとめ。コンピュータソフトと対局。
・序・中・終盤、いずれもバランスよく学べている
・攻めの手どころはとてもいい
・受けに回ると覚束ないところがある(今後の課題)

・対局
▲7六歩△3四歩▲6六歩△6二銀▲6八飛△4二玉(四間飛車)

(図は△1五歩まで)


図まで上々の指し回し。以下▲6四歩△同歩▲5四銀(▲5四歩もあった)△4四銀▲5三銀成△5五歩▲5四成銀△4二金▲5五成銀△3三銀▲6四成銀△5二歩▲4五桂と進んだ。

・診断4級。当初の目標である「対人デビュー」の日も近い